コメントありがとうございます。
ラストがあんなファンタジーでなければイチオシ感動映画だったんですけどね〜。おしい!
でもいい映画ですね!
TBありがとうございました。拝読させていただきました。
>人間は”誰かに存在を認められる”ことによって”生かされている”存在。逆に言えば、誰にも存在を認められなくなった瞬間、その人には”死”が訪れる。
実感として納得しました。
人それぞれですが、私はラストはあれで正解かと、、、
理想的すぎますがあながちファンタジーとも思いません。
二人の物語を締めくくるにぴったりのラストでしょう。
上質の作品でした。
当方からもTBさせていただきますね。
最後の方を読ませていただいて、TB、少し、気が楽になりました・・・
TBありがとうございます。
どうぞ、こちらこそ、ヨロシクお願い致します。
号泣されている方々にはヒンシュクの内容なので、申し訳ないです。
でも、な〜〜、ちょっと解せないところが多すぎて、困ったです。
スミマセン。
顔出しサイクロプス?
何だか気になって、もう一度観たくなってきた・・・
2人で一緒に過ごしてきた時間。
どちらか一方からその記憶が消えてしまったら、残された一方も一緒に記憶が消されてしまうような気持ちになりますよね。残された方もつらい・・・
ほんとに切ない映画でした。泣いたぁ〜
コメントありがとうございます。
このタイトルつけた人は天才ですね!
「ノートブック」じゃあ味気なさすぎですもんねえ
>自分自身の存在を取り戻す為でもあり
なるほど、おじいさんが頑張れる理由は
ここにもあったのかもしれないですね。
トラックバックありがとうございます!
こちらからもさせていただきます。
“忘れられる”って、とても恐ろしいですよね。
それが愛する人ならなおさらです。忘れる方も、忘れられる方も、どっちも悲しい。
ラストは確かに理想的ですけど、でも、私としてはあれでよかったと思います。
夢見させてもらいました。
コメントありがとうございます。
いろんな病気があるんですね。勉強になります。
この邦題考えた人・・・天才ですよね!
「NOTEBOOK」→「ノートブック」じゃあ全然だめ!すばらしい!
こんばんわ。
最後らへんの意見が一致しておりますね。
自分的にも最後はやりすぎ感ありました。
でもあれくらいやった方がこの映画の主演二人のラブラブっぷりが象徴できた感じがしてよいのかもしれませんね。
コメントありがとうございます。
なんとなくですが、ラストに肯定的な意見は女性票のが多い気がしますね
でも身近に御老人がいらっしゃる方だと特にあの終わり方には違和感感じるんじゃないでしょうか
自分のためなのかと
TBありがとうございます。原作では
奥さん生きてるんですよね。
盛り上げるために、映画は
ああいう終わり方をしたのかと
勘ぐっちゃいます。
TBどうもです。
純愛。なんと心地良い、そして甘酸っぱい響きなのでしょう。
純愛と言うと、なんだか若者のものであるような気が一瞬だけするのですが、
この映画を観てからはそんな不順な考えを改めました。
ラストに関しては、私も全くの同意見です。
それまでの内容がリアルでぐぐっとよかっただけに、現実にはありえないラストは、少し残念でした。
でも、ケミストリーの談話よりは、ず〜っとマシでしたが(笑)
初めまして。
TBありがとうございます。
こちらからもさせて頂きました。
私も全体的には好きなんですが、ラストとか一部不満を感じている派です。
それぞれの感性によって、捉え方が違う作品なのかな…。
TBありがとうございました。
>人間は”誰かに存在を認められる”ことによって”生かされている”存在。
そうなのかも知れませんね。
「老人が老婦人にお話を聞かせる」その時に老人は老婦人を通して自分を生きていたのかも知れませんね!
haryさん、ラストはだめでしたか???
私は、もちファンタジーですが、この終わり方でよかったと。。。
現実は厳しいです。終わり方がリアルにすると映画全体のよさがなかくなるじゃないかと。。。
これも老人が老婦人と生きている証かと。。。
私はこんな風にしてラストが迎えられたと思っているんですが。。。
わ
ぼくはラストに感涙しましたけどねー。よかったと思いますよ。
ま、人それぞれですね。
TBありがとうございました。もう風景と音楽だけで私は泣いてしまいました。
あまりに綺麗で・・。2回観たのですが、2回目はもう!もう!知ってるだけに、若き日の映像が最初から涙!!でした・・・。掃除の方が来ても席を立てなくて・・笑!
haryさん、TBありがとうございます。
今では一人の人をずっと愛し続けるそんなことは一世代前の御伽噺とようになってしまっている時代。でもやっぱり人は心のどこかで一人の人をずっと愛していたい、そういう願望があるのではないでしょうか?ピュアな、真摯な、まっすぐな愛にどこか惹かれているのだと思います。
この映画を見て、涙する人はきっとそういう心の持ち主ではないでしょうか。
TBサンキュ〜(*^_^*)
また来てくださいね♪
感動したんです!とっても!!!
私的にはラストもよかったと思いました。
一つの作品として胸の中にいつまでもジワァ〜っと残ります。
「あると思うなぁ・・・こんな世界!」っと信じてみたくなります。
こちらからもTBさせていただきます。
ありがとうございまぁす!
TBありがとうございました。
こちらからもTBさせていただきます。
ラスト、このような映画の終わり方もあるんですね。
ショックでしたが、幸せそうな2人の姿を見て、よかったねと心の中で声をかけてしまいました。
昨夜TBしたつもりになっていて、出来ずで
アメブロ不具合かと勘違いしてました。
自分のやり方が一つ足りてませんでした…。
(最近リニューアルして、色々不具合があったりで)
最後のシーンは、ん〜そうきたかって感じですよね。
あちらでとても仲良く暮らしてそうですね。
これからもよろしくお願いします。
ラストはファンタジー映画でしたね。
鳥の群れのCGはイケてませんでしたし。
はじめまして。
有り難うございます。トラックバック。
本と映画、どちらかと言えば、僕は本のほうがよかったかな。
また、遊びに来ます。
TBありがとうございます。
私も、ラストの終り方は、違う終わり方でも良かったなあと思った一人です。
でも彼の願いがかなったということなんですね。
こんな風にいつまでも愛せれば、いいですよね〜〜
初めまして。
トラバありがとうございます。
やっぱ観覧車怖いですよねー、同士がいて嬉しい(笑)。
結末のコメントには納得です 笑
確かにファンタジーですよねー
とはいえ、純愛映画はたまにみるとじーんとしていいなあ。
観覧車ですが、まったく同じようなのに、フランスで乗ったことがあります。
すんごい怖かったです。日本では、カップルがいちゃいちゃできる乗り物(なのかな 笑)になりがちですが、
フランスの観覧車は、いちゃいちゃどころか、絶叫マシンでした 笑
映画を見たあと、映画館の外の椅子に座り、
そこで映画の内容を思い出したら泣けてきました。
それが彼女の目の前だっただけに、非常に恥ずかしかった。
普段は滅多に泣くことないもので…
TBどうもありがとうございました♪
『きみ読む』ホントいい映画ですよね〜。
今度DVD出たらまた絶対観ますね!
TBありがとうございました!
ラストは人によってとらえ方が違うと思うのですが、
個人的にはドラマ「高校教師」(桜井幸子が出た方)みたいだなあと思いました。
TBありがとうございました。こちらからもTB送らせていただきます♪
なるほど大変良い映画でしたが、最後はちょっと白々しいというか、リアリティに欠けるというか…というところがありますね。
しかし若い頃の描写はまさに恐いもの知らずといいますか、自由奔放で、自分としては大変懐かしく感じました。あの時代があってこの夫婦の最後があったわけですね。
TBありがとうございます。
気付くのが遅くなりました。ごめんなさい
君によむ物語よかったですね〜〜映画だとわかっていても泣けてしまいました。
こんにちは。遅ればせながらTBありがとうございました。
キミヨムを見た方には
「私の頭の中の消しゴム」という韓国映画もお奨めです。
韓国では昨年の秋に公開済みで
日本では秋に公開とか。
ところで「エターナルサンシャイン」も
記憶消失(喪失ではなくて)系ですが、
3つ比べてみると、私はキミヨムがラストも含めて
一番好みでした。
もちろん、それぞれが楽しめる映画ですけれど。。。
TBありがとうございました。
私は若者パートはさっぱり共感できなかったので、ラストはそれなりに美しくまとめてくれてよかったよかったと胸をなでおろしたものでした。
あのラストでも「夢が無さ過ぎる」と仰る方もいまよね。いやあれはかなり美化してますよ…・
トラックバックありがとうございました。
確かにファンタジー色が強すぎますが、5分間しか記憶が戻らない、すぐに忘れてしまい暴れられたときのノアの顔を思い出すと、リアリティが全くないラストでも、あれでいいじゃないか、幸せなときに全てを終わらせてあげようよという気になりました^^
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当選した劇場券を握り締めて、観て来ました。この作品もギャガの配給です。最近ギャガは純愛物を選んでいますね。予告で流れた「エターナル・サンシャイン」もそうでした。(予告だけで泣きそうでした・・・)さて、映画の内容ですが、身分違いの恋を乗り越えた二人の愛の物
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昨日のこと、ようやくという感じですが、「きみに読む物語」を観てきました。質の高い純愛映画、という評判でしたが、それも納得です。運命的な出会い、理不尽な別れと失意の日々、偶然の再会をへて燃えあがる想い・・・。純愛映画の典型的なパターンにのっとった、その意味
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タイトル: きみに読む物語 著者: ニコラス・スパークス, 雨沢 泰 二人の愛は永遠に。そんな言葉が大嫌いだった。永遠の愛なんてありえない。結婚して何年も経てば男と女の愛はただの家族愛にしかならないと思っていた。でもこの映画は…。痴呆になってしまった妻に何回も
過去を失った老婦人に、愛を思い出して欲しい一心から、来る日も来る日も、物語を読み聞かせるデュークと名乗る老人。読み聞かせるのは、ノアとアリーの出会い、別れ、そして、再会までの愛の軌跡。
わたしは、ありふれた男だ。でも、わたしには全身全霊をかたむけて愛する女性がいる。いつでも、それだけで十分だった。10代の夏にアリーと恋に落ちたときから、彼女と離れて暮らしていた辛い日々も、その後の長く幸福な結婚生活の間も、いつでも彼女だけを愛しつづけてき
ジャンル : 恋愛 製作年 : 2004年 日本公開 : 2005/02/05
「清らな愛たちで、自然浄化されていく・・」(心の成熟)という人生の展開をみて、やはり前向きになれるラストシーンに、「私も魅力的にならなきゃ」とぐったりして席を立った・・・
ベストセラーを記録したニコラス・スパークスの原作を映画化した恋愛ドラマ。出演は、「完全犯罪クラブ」「タイタンズを忘れない」のライアン・ゴズリング、「ミーン・ガールズ」「レッド・アイ」のレイチェル・マクアダムス、「大脱走」「スペース・カウボーイ」のジェ...
『きみに読む物語』監督:ニック・カサベテス出演:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー あらすじとある療養施設で、記憶をなくした初老の女性に定期的に会いに来て、若い男女のラブストーリーを話してきかせる老
7点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)いや〜、良い映画でした。大まかな内容を知っていたので、多分泣くだろうなぁ〜と思ってはいたのですが・・・やっぱり泣きました。青春モノ・恋愛モノとしては在り来たりながらも、人間ドラマとしてかなり秀逸だった
「メッセージ・イン・ア・ボトル」の著者ニコラス・スパークスの長編デビュー小説を映画化したラブ・ロマンス。運命的な恋に落ちながらその関係を引き裂かれてしまった一組の男女の、時を経た永遠の愛をロマンティックに描く。監督は「ジョンQ−最後の決断−」「シーズ・...
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ハピネット・ピクチャーズ きみに読む物語 スタンダード・エディション (2004) 出演 ライアン・ゴズリング (ノア・カルフーン) レイチェル・マクアダムス (アリー・ハミルトン) ジーナ・ローランズ (アリー・カルフーン)
原題:The Notebookニコラス・スパークスの米ベストセラー小説"THE NOTEBOOK"の映画化、夏のひとときに燃えた十代の激しい恋と、共に死を迎える永遠の愛・・・。 認知症で記憶を失った初老の女性(ジーナ・ローランズ)、その療養施設に通い若き日の恋物語を読
憶えているだろうか。きみは、17歳だった―――。CAST:ライアン・ゴズリング/レイチェル・マクアダムス/ジェームズ・ガーナー/ジーナ・ローランズ 他■アメリカ産 123分公開当時「きみ読む」って略されて純愛ブームに便乗してたね。(「セカチュー」「いま会い」みたい
生涯で一度でも純愛と呼べるものを経験できたなら、きっとそれだけで人は生きて行けるのではないか、そんなことを考えた作品でした。誰もが一途に人を愛したいと思っていても、どこかで妥協したり、諦めたりしてしまいます。だからこそこの物語に綴られた純愛に深く感動する
2004年 アメリカ製作「きみに読む物語」(★★★☆☆)監督:ニック・カサベテスOPの情緒ある夕焼けの景色が美しいです。これは、ある女性が思い描いていた夢なのです。平凡でどこにでもいる、ごく普通の男だがたったひとつ、誰にも負けな...
評価:★10点(10点満点) 監督:ニック・カサヴェテス主演:ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス ジーナ・ローランズ2004年 123min私はどこにでもいる平凡な人生を歩...
「きみよむ」最高!何も情報をインプットしないで、先入観なしで見て欲しい映画です。愛する人と生きていく尊さを考えさせられます。ここ数年の中でダントツに泣ける映画です。(つづきは⇒http://blog.goo.ne.jp/irene0061/)