イマイチ何がやりたいのかよく判らん映画でした。
描いている事も、それ程衝撃的でも、斬新でもなくて、ぶっちゃけ、「知ってるよ、3年前にマイケル・ムーアが似たような事いってたよ」って感じでしたし。
誰に見せて何を訴えたかったのかよく判りませんでした。
私、不覚にも寝てしまいましたが、もう一回観ようって気には到底ならないですね・・・
でも批評家はすっごい褒めてますね・・・。よく寝ないでまじめに観たなあと感心してしまいます(^0^;
こんにちは〜!
社会情勢に疎いせいか、話3分の1くらいしか理解できませんでした・・・(-_-;)
なので、近いうちに原作を読んでみようと思っています。
ただ、わからないながらも、敬虔なイスラム教徒が自爆テロに走るまでを描いたストーリーは良かった!
先進国側からの目線でついつい見てしまっていることに気付かされました。
TBさせていただきます(^^♪
是非、原作お読みになった感想もお聞かせいただければ幸いです♪
私は・・・最後まで読める自信がないです・・・
どうも、TBサンクスです。なんかこの映画つまらないっていう人多いですよねぇ。
確かにジョージ・クルーニーの行動とかはわかりづらいところがある映画ですよん。
でも私はかなり好きですね〜。面白かったっていうのとは違うかもだけど、脚本は見事だったと思いました。そそ、ちゃんと筋が通ってるんですよねぇ。とりあえず今年見た中だといまんところ一番のお気にです。
こんにちは♪
あははホントだ〜、アメリカ人が蒔いた種を告発する映画に大物がこぞって出演したがっているんですね〜。
この映画は今年見た中で一番ハテナが飛び交った作品です。
つかめてきた頃には終盤でしたもの・・・。
TBどうもでした!
私は結構こういう路線もいけますね。
「とりあえずクルマ乗ってガソリンを使う人には見てほしい」というようなコメントがパンフにあったような気がしました・・・
この冬の灯油価格や最近のガソリン代の高騰・・・私たちの生活への影響も石油はダイレクトなんですよねぇ。雪国のクルマ通勤の自分としては結構堪えます・・・
だらだら映画にTBありがとうございます
サイトの方が引っ越ししておりますので新しいサイトからTBをお返しさせて頂きます
遅くなってしまって申し訳ございませんでした!
ジョージ・クルーニー、マット・デイモン主演中東の不安定地帯をCIAがSyriana=シリアーナと称していましたボブはテヘランで武器商人を暗殺すべく工作を行います手はず通り事は運んだのですが 取引相手の一人がミサイルを一基運びだしてしまいますそれは過激シーア派のムハ
「シリアナ」 公式サイト 試写会鑑賞ゆづあげの好き度 私にはテーマが難しすぎて・・・不明?2006年3月4日公開 ジョージ・クルーニーがどこに出ているのかわらなないくらい、いつものクールなジョージはいません。体格に貫禄あるし(苦笑)、髭
タイトルの「シリアナ」とは、日本語にするとちょっと淫靡な響きがあるが(笑)、これは元々アメリカの政府筋が使い始めた言葉で、イラン・イラク・シリアの三国が一つの統一国家にな
『シリアナ』SYRIANA 公式HPはこちら ←クリック ●あらすじアメリカの巨大石油企業も絡み、石油利権が渦巻く中東を舞台に、ベテランCIA工作員(ジョージ・クルーニー)。野心溢れる弁護士ベネット。産油国の王子の相談役を狙う石油アナリスト
ジョージ・クルーニー主演。2005年のゴールデン・グローブ主演男優賞獲得作品。予告を見ると・・・アラブの石油利権の話みたいだぞ。
観た人が難しい、難しいと口を揃えて言う『シリアナ』になんとジムでトレーニングした後にチャレンジしちゃいました。予備知識は入れていったはずなんだけど話に関連性を見出せずに、3000ピースのパズルをぐちゃぐちゃにしたままで終わってしまったような気分で映画館..
原題:Syriana"シリアナ"とは、シリア・イラン・イラク三国の民族統一による中東再建プロジェクトの名称らしい。・・石油をめぐる陰謀のドキュメンタリー的物語。 CIA諜報員ボブ・バーンズ(ジョージ・クルーニー)がテヘランで武器商人の乗る車を爆破、予告編
ボーッと観てたら確実にワケが分からなくなりそうな、登場人物もシチュエイションも複雑に入り組んだ、久々に硬派な映画だった。映画は緊張感に満ちていて、テンポも良く、役者も力の入った演技を披露している。話題になった14kg増量のジョージ・クルーニーも熱の入った演技
世界で最も恐ろしいタブー、解禁。地球は陰謀でできている。
『シリアナ』公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/syriana/原題:SYRIANA製作:2005年アメリカ監督:スティーブン・ギャガン出演:ジョージ・クルーニー/マット・デイモン/ジェフリー・ライト/クリス・クーパー/ウィリアム・ハート/アレクサンダー・シディグ《公開...
最後に笑うのは誰
六本木ヒルズのレイトショーの最終回で見てきました。 この映画、予備知識が全くない状態で行ったのですが、製作陣は名作「トラフィック」と同じなんですね。スティーブン・ソダーバーグ&スティーブン・ギャガンのタッグです。キャスティングは、この映画で助演男
このエントリー、私が言いたいことを理解していただける文章になっているか、ちょっと自信ありません。
『トラフィック』でアカデミー賞脚色賞を得たスティーブン・ギャガンが、その製作チームを再結集し、アンサンブルドラマの手法で地球規模の麻薬禍を浮かび上がらせたスタイルはそのま
鑑賞日:06.03.17 鑑賞場所:シネマイクスピアリ(レイトショー)複数のストーリーが同時進行で描かれ、複雑な利害関係と人間関係が観る者を混乱に陥れる。この映画は予習と復習が絶対必要だ。2000年度アカデミー賞では4つのオスカーに輝いた「トラフィック」
見ようか見まいかずっと迷っていましたシリアナ。アカデミー賞最優秀助演男優賞受賞(ジョージクルーニー)などの賞を受賞・ノミネートされたこともあり、さらにポイントがたまって無料で見られることもあり、見ることにしました。
「シリアナ」を見ました。 国際情勢や、経済、法律など、それなりの知識がないとよく呑み込めない部分も多々あって、正直なところ、私には難しい映画でした。でも、解らないなりにも、とても見応えのある映画でした。 この映画には4人の主人公がいて、4つの物語が並行
石油利権が渦巻く中東を舞台に、ベテランCIA工作員の暗躍をドキュメンタリー・タッチで描いた政治サスペンス。原作は元CIA工作員ロバート・ベアの告発本「CIAは何をしていた?」。出演は「オーシャンズ12」「グッドナイト&グッドラック」のジョージ・クルーニ...
監督 スティーヴン・ギャガン 主演 ジョージ・クルーニー 2005年 アメリカ映画 128分 サスペンス 採点★★★★ なんか毛むくじゃらのイヤなものを見せられるような、なんのヒネリもない邦題については、きっとあちこちで書かれているだろうからここでは無視で。ま、女の子
なぜ神は、荒涼とした中東の砂漠の下に油田や天然ガスを眠らせたのでしょうか。そして、その神とは、アラーなのか、キリストなのか?常に仮想敵国を求め続け、世界の5%の人間
★監督:スティーブン・ギャガン(2005年 アメリカ作品) MOVIX京都にて鑑賞。 この映画を見る...
元CIA工作員ロバート・ベアによる暴露本「CIAは何をしていた?」を元に作られた映画です。 ロバート ベア, Robert Baer, 佐々田 雅子 CIAは何をしていた? CIAのベテラン工作員、ボブに「アラブ某国の王の長男であるナシール王子を暗殺せよ」との指令が下ります。
「シリアナ」イイノホールで鑑賞中東問題は複雑で全く理解していません。かなり複雑な内容だというのでストーリーだけは予習しました。読んでもあまり理解は出来ませんでしたけど何も無いよりはいいだろうと思いました。G・クルーニーはCIAの職員(裏切られる)、M・デイモ
私的オススメ度:8.5P見にいきたかった映画のひとつ。今日はレディースデーだったので、会社の帰りに見てきましたぁ。【STORY】元CIA工作員による全米ベストセラーのノンフィクションの原作からヒントを得た、世界的な陰謀を炙り出ストーリー。CIAのベテ...
【世界で最も恐ろしいタブー、解禁】 −−−地球は陰謀でできている。なんて衝撃的なキャッチ。 元となったのは CIAは何をしていた? これは予備知識がないと厳しい。予習していったけれど、やっぱり むむむ....
映画館にて「シリアナ」★★★☆「シリアナ」・・・この聞いたことのない名前の意味は、イラン、イラク、シリアが一つの国家になることを想定した、米の研究機関の専門用語だとか。『トラフィック』のスタッフが集結して『シリアナ』では石油ビジネスの裏舞台を描いた。『ト
シリアナ上映時間 2時間8分監督 スティーヴン・ギャガン出演 ジョージ・クルーニー マット・デイモン ジェフリー・ライト アレクサンダー・シディグ評価 4点(10点満点) 日本人にとってなんともアレなタイトルだが、シリアナとはワシントンのシンクタン...
鑑賞後、自分の頭の性能に疑問を持ってたけど、他のブログを見てちょっと安心してる(^^;昨年から「ロード・オブ・ウォー」、「ミュンヘン」、「ホテル・ルワンダ」と実話を元に事実を知らしめる作品が上映されてますが、初めて観てもわかり易くてエンターティメント性が
原題「SYRIANA」【原作】『CIAは何をしていた?』 ロバート・ベア著【監督】スティーブン・ギャガン【出演】ジョージ・クルーニー マット・デイモン ジェフリー・ライト
「シリアナとは、CIAが実際に使ってると言われる、イラン、イラク、シリアの三国がひとつの国家になるという事態を想定した架空の国のコードネーム。」−はてなダイアリーより。誰でも思うことを一応言っておきます。イランとイラクで「ナ」かよ!
ジョージ・クルーニーのアカデミー賞助演男優賞効果なのか、平日にもかかわらず結構観客はいました。これまた老若男女様々。「シリアナ」は、主演と言うのがいない映画で、クルーニー自体そんなにたくさん出てくると言うわけではないし、役者は皆「助演」に当たるかもしれな
原題:SYRIANA監督・脚本:スティーブン・ギャガン映画 米 05☆☆ ソダー
出演:ジョージ・クルーニー、マット・デイモン、ジェフリー・ライト、クリス・クーパー、ウィリアム・ハート監督:スティーブン・ギャガン原題:SYRIANA 2005年 アメリカネタバレを含んでるかもしれないので、こ
シリアナ地球は陰謀でできている。中東の石油をキーワードに、アラブの王族、アメリカの企業やCIA、出稼ぎ労働者らが繰り広げる壮絶な群像ドラマ。各エピソードが徐々につながる展開がスリリングだ。役のために体重を増やしたクルーニーは、拷問を受けるシーンなど...
■ボブ(ジョージ・クルーニー)の場合実はCIAという顔を持つボブ。息子の進学を機にデスクワークにつくことを望んでいる。しかし武器商人暗殺という計画を失敗したボブ。次の仕事は、どうやらアラブの王がテロ資金を流しているので、その継承者を暗殺せよ、というもの。■
満足度★★★アメリカってどこまでも主導権を握りたがるのね・・・石油をめぐって絡み合う陰謀・陰謀・陰謀・・・実話を元に作られた世界の真実(?)アメリカには逆らえない日本も、他人事ではないのかもしれない。あ
製作年度 2005年 製作国 アメリカ 上映時間 128分 監督 スティーヴン・ギャガン 原作 ロバート・ベア 脚本 スティーヴン・ギャガン 音楽 アレクサンドル・デプラ 出演 ジョージ・クルーニー 、マット・デイモン 、アマンダ・ピート 、ミシェル・モナハン ...
「シリアナ」 2006年米★★★★☆石油利権をめぐる地球規模の欲望と陰謀を暴いた社会派サスペンス。石油利権獲得のために動く大きな力と、反発するものへの容赦ない制裁。大企業の裏で調査を進める弁護士、そして暗躍するCIA、夢見るアナリスト、全て...
この映画は、今も連日ニュースで取り上げられている中東が舞台です。そしてアメリカ映画なんですよね監督はスティーヴン・ギャガン、プロデュースはスティーヴン・ソーダバーグという「トラフィック」のスタッフが再びタックを組んだ作品だそうです。石油をめぐる黒い世界を
映画を観終わっての率直な感想は、アメリカ人への啓蒙をうながした映画であると思った。911同時多発テロ以降、どうしてアメリカは世界の人々から嫌われるのだろう? アメ
____映画を観終わっての率直な感想は、アメリカ人への啓蒙をうながした映画であると思った。____911同時多発テロ以降、どうしてアメリカは世界の人々から嫌われるのだろう? アメ
正直な感想。なんかよう、分からんかった。アラブ系がみな同じ顔に見えて…という、おばあちゃんみたいな理由ですみません(笑)。でもなんていうか、さもありなん?あれぐらいやってんじゃないの?あの国は。と、思っちゃった。「ベイルート」だとか「ヒズボラ」だとか、最
「クラッシュ」同様、この作品もオスカー効果が無かったら、然程気にせずに終わってしまった作品だったと思う。というか、今現在の中東問題というのは毎日の報道の刺激が強すぎて、事実は小説、厭、映画作品よりも奇也なる世界である。但し、映画作品として評価ができるのは
ジョージ・クルーニー、マット・デイモン、ウィリアム・ハート等々、豪華キャスト。たまには社会派映画でも観ないとね♪(^^)とか思い、DVDで鑑賞也。引退を考えている、中東で数々の工作活動に従事してきたCIA職員ボブ・バーンズ、ワシントンの大手事務所の弁護士、
あらすじCIA諜報員ボブ(ジョージ・クルーニー)は息子の進学を機にキャリアに終止符を打とうと決心する。一方、一流法律事務所の弁護士ベネット(ジェフリー・ライト)はアメリカの巨大石油会社の合併調査を依頼される。又、ジュネーブ在住の石油アナリスト・ブライア..
今日{/kaeru_fine/}は、書き貯めていた映画記事から。といっても公開するのを忘れていた訳で{/face_ase2/}。温めていた訳ではございません。映画ネタも尽きたんで、記事アップしたらTSUTAYAに行こうかなぁと思っておる次第です。(古い映画ネタばかりで恐縮ですが、今日の夜
描いている事も、それ程衝撃的でも、斬新でもなくて、ぶっちゃけ、「知ってるよ、3年前にマイケル・ムーアが似たような事いってたよ」って感じでしたし。
誰に見せて何を訴えたかったのかよく判りませんでした。