ヾ(〃⌒ー⌒)ノ こんばんは♪
最近、TVCMよくやってますよね
先日、フライト・オブ・フェニックスの試写会の前、CMしてて・・・
わたし、こういう映画嫌いだから突然のCMでビックリしました
でも、最後、何かあるんですよね?!
恐そうだけど、観てみようかな・・・
はい〜、ラストに大どんでん返しがあります。
おススメですよ〜この映画!
TBありがとうございます。私、ほぼネタバレ書いてしまいましたが、天才子役ってこの子のことですね。今までの天才子役って何者?って思いません?デニーロの手の汚れはインクだと思ってしまいました。騙されました。TBお返しします。
一発ネタですね。当分注意してネット上を彷徨います。でも、怖いタイプの映画は、劇場で観ないかも。突発的な音が苦手で、びっくりしてキャーとか叫びそうなんですよ〜。
こんばんは。TBありがとうございます。
私も4/23を楽しみにしています!
ダコタ・ファニングちゃんは
もはや“説明不要の重鎮”となりつつあるようですね(笑)
やはり日本でいえばリンちゃんですよねぇ〜
私もそう思いました。
トラックバックありがとうございます。
一緒に行った先輩はかなお気に入りってたようです。
僕も、ラスト15分はとてもおもしろかったです。ラスト15分は・・・。
ドキドキするのが好きな人にはオススメ映画ですね。
TBありがとうございました。
自分の中では最近で一番の薦めの作品です。
やっぱりデ・ニーロはいいですね。
昔はそんなに好きではなかったのですが。
TBをありがとうございます。
緊張感のありそうな内容なのでとても楽しみです。
早く観に行かねば!
こんにちは、はじめまして。
トラバありがとうございましたvvv
最初から最後まで、ハラハラしながら見た作品です。
しばらくの間、“チャ〜り〜”が頭から離れません
でした…(汗)
日本版にリメイクしたら・・・確かに怖そう・・・肌寒さ倍増!
私は見に行けないです・・・。
ネタがばればれなんで、「そこまでの過程」と「ばれてから」を観に行きました。
結果は、「ダコタちゃんに助けられた」です。
深読みすると楽しめませんね。
反省。
逆リメーク面白そうですね(◎∀◎)
チョイスもなかなかよさげな俳優さんで(笑)
女の子の子役って最近あまりいないですよね。
加恋ちゃんに陰のある役がはまるかどうか・・・
佐藤浩市さんはかなりいいかも!と勝手に想像しちゃいました(笑)
TB返しさせて頂きます。
いや、一番恐かったのは、ダコタちゃんの演技って話もありますからね。(笑)
別EDがあるみたいで、気になってはいるんですよー。
TBあちがとうございますm(_ _)m
やっぱり、この映画はダコタ・ファニングありきですねw
子役って一度ブレイクしてしまうと、大人になる前に人生
に躓いてしまうことが多いので、ダコタ・ファニングには女
優として、しっかりと歩んで欲しいですw
日本版観てみたいですねぇ〜。お父さん役には、津田
寛次(字違うかもしれませんw)娘役は…んー美山加恋
ぐらいしか思い付かないorz
TBありがとうございます。
アナザーエンディング?が気になってます。
うー知りたい(笑)
日本版・・・観れないかも。
こ、怖そうで・・・(−−;)
私もアナザー・エンディングが気になるけど、
まさか、全然違うオチってわけじゃないだろうしね。
ちゃ〜り〜が生き残ってウダウダ・・・みたいなんかな?
TBありがとうございます♪
日本でのリメイクですか! 確かに面白そうですね!!
日本のホラー映画のあの独特な雰囲気はきっとこの映画に合うと思います。
うわぁ、観たその日の夜は暗闇を一人で歩けなくなりそう…。
いつも制作者側の視点で映画を観てるので、まあ深読みタイプなのかな〜
ストーリーにもっとひねりがほしかった。
個人的には、結局あのダコタが全部裏でしくんでいるようにしたらもっとゾクッとしたやろな〜とおもってます。デニーロが全部殺していたけど、とどめはあのダコタが刺してたって最後の最後でフラッシュバックなんかながれてほしかった。
二流の俳優が監督する映画はもう観ません(笑)
TBありがとうございました。相互TBさせていただきましたm(__)m
「全日本かくれんぼ協会」のネタには笑わせていただきました。
私も是非参加したいです(笑)
遅れ馳せながらTBお返しさせて頂きます (^ェ^)
こんにちは〜♪TBありがとうございました♪
TB返しさせていただきました〜♪
こちらもTBさせていただきます。
確かに日本版だと怖そうですな。
TBありがとうございます。
日本でやったら確かにいいかもしれないですねー。
妖しい雰囲気やジトーっとした感じはやはり日本が一番恐いし。
佐藤浩市や役所広司ならピッタリ。
(役所さんは黒澤清の映画にも出てるし)
ダコタちゃんは、昔だったら安達祐実かな?!
TB
TB ありがとです。
コメントの件 気にしなくていいです。 どんどん書いてください。(*⌒ー⌒)b
上のコメント 削除できませんでした。私こそごめんなさい。
TBありがとうございます。
ドキドキ大好きな私なので、この映画は好きな部類に入ります(^^)
最後の最後もちょっとこの先をうかがわせる様な終わり方をしてたのですね。
TB有難うございます。
完全にデニーロはダコタちゃんに食われてましたよね。
将来が楽しみな「女優」さん!!
役所さんはあまり怖くなれないかも。
シュー嬢は豊胸手術受けてますね。
「カクテル」かなんか忘れたけど、
昔の作品でペッタンコな胸を確認
できます。
ハイアンドシーク、これも
つい最近に観た映画です。ダコダも
怖かったけど彼女の命女優っぷりを
観ただけで怖さも吹き飛ぶ満足度でした。
TBさせていただきます♪
ダゴダちゃんが一番怖かったという意見が圧倒的に多いですね〜
いや〜すごかった・・・
全日本かくれんぼ協会には、興味を引かれます。大人がやることだけにどれだけ本気になって隠れていいのか?たとえば、忍者が水に潜るみたいなことをしたり、穴を掘って隠れたりしてもいいのだろうか?とかいろいろ考えたのですが、全日本かくれんぼ協会のサイトを見ると、そういったものでは無いようですね。
ダコタの演技力は確かに「30過ぎ?」かもしれないですね(笑
監督 : ジョン・ポルソン主演 : ロバート・デ・ニーロ / ダコタ・ファニング / / ファムケ・ヤンセン /公式HP:http://www.foxjapan.com/movies/hideandseek/ 公式HP等の予告で見る限り、この映画が、スリラーなのかサスペンスなのかどちらともと...
「ハイドアンドシーク 暗闇のかくれんぼ」20世紀FOX試写室で鑑賞FLIXのモニター試写らしいです。1年に1度くらいはどこかの配給会社の試写室で見ることがありますが、ここの試写室は初めてでした。隣のGAGAは3回くらいあるかなあ。あんな奥まったところにあるか
ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィング、ディラン・ベイカー出演のサスペンス。公開日:4月23日☆ストーリー☆彼らの愛する妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶ったのだ。浴室
公開日 2005年 4月 23日2005年製作 アメリカ 102分ジャンル スリラー期待度 ★★★★☆監督 ジョン・ポルソン製作総指揮 ジョセフ・M・カラッシオロ・Jr脚本 アリ・スクロスバーグ音楽 ジョン・オットマン出演 ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン
映画”ハイド アンド シーク”が、公開間近なため、テレビでもCMが流されるようになったわけですが、いるはずのないチャーリーより、いるはずのダコタちゃんの方がなんとなく怖いのは何故ですか?「もういいか〜い?」・・・・・もういい〜よくない、絶対!!それにしても
■ ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ4月23日公開のスリラー。名子役ダコタ・ファニングと名優ロバート・デ・ニーロが競演。デ・ニーロの同僚役にファムケ・ヤンセン、彼が心惹かれる隣人役でエリザベス・シューが共演する。あらすじ…精神科医デビッドの妻アリソ
「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」 理由もないのに、夜中に目が覚める。暗闇の中に何かいそうな気が、聞くはずもない音が聞こえたような気が。だんだん子供時
(※注:今回はネタバレの可能性アリです)--------ねえ。“ネタバレの可能性アリ”ってどういうこと?「うん。今回ぼくが言いたいのは映画の内容ではなく、宣伝用に使う“言葉”について。プレスに『ラスト15分間の息もつかせぬどんでん返しの連続』なんて書いてあると、も
劇場で映画を観る時の楽しみのひとつに、予告編を観るということがある。 先日『エイリアンVS.プレデター』を観に行った際にも予告編が流されてたが、その作品のうち、初めて目にした作品が2本あった。 ひとつは、『エピソード3』言わずとしれた、スターウォーズの最終作。
最近、密かに「サスペンス」ものにはまっているなんかね、なんとなくね、ひやひやしたいんだちょっとおかしな話だ。今回、レンタルビデオ屋が半額になってたんで、…といっても、先週からそうだったんだけど^^;数作品借りてみましたで、面白いと...
やっぱ映画館はよいなぁ。 予告編で気になる映画がいくつかあったので、 メモしておこう。 ここんとこ癒し系ラブ・ストーリーばっかり 観たから、やっぱサスペンスとか観たいなぁ。 というわけで、ハイド・アンド・シーク。 先の対戦では デンゼル・ワシントンに逆さ押さ.
当然のことながら、このての作品は何も情報収集しないで見る作品です。ということで、ご覧になった方だけ感想読んでください。たいしたこと書いてないけどさぁ〜(笑)そういえば、アナザーエンディングバージョンも公開されているのだけども、こちらはAMCだけでしかも夜のみ
『もういいかーい』『まだだよ』何度も日本語で連呼するこの予告編を映画館で何回も見たので、ひょっとして相当面白いのかと思い「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」を観てきました。★あまりに面白くなかったので最初からネタバレ全開で書きます。ネタバレ全開夫婦
そこにいるのは誰?ダコタちゃんの新作を観るたびに成長がうかがえるので「まぁ、見ない間にまた大きくなって」と親戚のおばさんのような気持ちになってしまう。で、今回は名優デ・ニーロと共演。髪もブロンドから黒髪へと変身。相変わらずかわいいこと。劇中でもみんなに「
天才子役としてめきめき知名度を上げているダコタ・ファニングと名優ロバート・デ・ニーロ競演のスリラーという事でかなり期待してました。 ストーリーは大して捻りがなく、アラも多く、クライマックスもネタバレ禁止という割にはスリラー好きな人には簡単に予想出来てし.
ダコタ・ファニングってすごい!!あの表情に、ゾクッとさせられる。何も起こらないのに、役者の魅力でささいなシーンが盛り上がっている。物語も感動はなかったが、怖い、怖い。心理的にジワッと来るものがありました。遊園地のお化け屋敷に行ったみたい。面白いけど、詰め...
うーん、ダコタ・ファニングはやはり素晴らしい子役だね。はっきり言って、デニーロと親子ってのは孫みたいで無理があったけど、ストーリーは解り易く、ドキドキもしてホラー映画としてはまぁ面白かったです。どうも最近のデニ―ロがあまり好きじゃないんでそこは差し引い...
第73回★★★☆(劇場)(核心に触れる文面あるのでご注意あそばせ、ラストについては言及していません)「もういいかい?」「まぁだだよ」 かくれんぼの楽しみは、いかに見つからない、かだ。「見〜いつけた!」 ひとり、ふたり、と鬼は隠
ハイドアンドシーク/暗闇のかくれんぼ観てきました。テレビのCM見て、急に思い立って観たので、内容も知らなくて・・・。「結末の15分は、誰にも言わないでください。」なんてコメントがあるので、シックスセンスのような映画?なんて思ったりして。感想と...
物語【母の自殺以来、心を閉ざした9歳のエミリーは、心理学者の父デビッドとともにニューヨーク郊外へ引っ越した。デビッドはエミリーに友達を作るように仕向けるが、エミリーは誰にも心を開くことはなく、見えない友達「チャーリー」とだけ遊ぶようになる。戸惑いながらも、
4/24(日)朝10時ごろおきて、オフィスに。途中、金曜日のトラブルの打ち合わせをしたり、もろもろの作業。その後品川でランチ食べて、買い物したりして、久々に品川プリンスシネマで映画。「ハイド・アンド・シーク」をみた。アイアム・サムの子役で出てた、ダコタ・ファ
“も〜う、いいかい?” “ま〜だだよ” “もう、いいかい?” “も〜う、いいよ〜” ロバートとダコタ
1月28日アメリカ公開。日本では4月公開なので、日本の劇場でも予告編がかかっているだろう。アメリカでは、公開第一週の興行収入ランキング1位をゲットした。ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニング主演のホラー映画。 手に汗握る。緊迫感とサプライズがある。
娘がぜひ観たい!とせがむので混雑するGW前に・・・と、今日、レイトショーで観てきました。「HIDE AND SEEK」(暗闇のかくれんぼ)これはエグかった・・・・サイコ映画だったんですね・・・ロバート・デニーロということで、本格的な映画だろうと期待して行...
HIDE AND SEEKジョン・ポルソン監督作品(2005年・米)脚本: アリ・シュロスバーグ出演: ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィング、ディラン・ベイカー、メリッサ・レオ、ロバート・ジョン・バーク、デ
《ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ》 2005年 アメリカ映画 - 原
「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」開映16:55@錦糸町シネマ8楽天地 「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」HIDE AND SEEK 2005年 アメリカ配給:FOXジャパン監督:ジョン・ポルソン製作:バリー・ジョセフソン、ジョン・ロジャース製作総
ダコちゃんが演技の幅を広げた「ハイド・アンド・シーク」ストーリー母親の悲劇的な死をきっかけに、心に深い傷を負ってしまった少女エミリー(ダコタ・ファニング)。彼女の父であり心理学者のデビッド(ロバート・デ・ニーロ)は、その心を癒すため、母親との思い出から...
最近よくあるパターンのサイコサスペンス。途中、どんでん返しがあり、意外な人物の犯罪だとわかる。でも、この手の映画見てる人は、もう気づいてしまうかも。ネタバレすると、映画がおもしろくないので、下記はクリックしないでください。あらすじ>心理学者デビッドの妻で
作品:ハイド アンド シーク−暗闇のかくれんぼ監督:ジョン・ポルソン主演:ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン公開:2005年 アメリカ映画館ハイド アンド シーク−暗闇のかくれんぼもう、いいかいまあだだよもう、いいかい・・・・・・もう、い
原題『HIDE AND SEEK』主演ダコタ・ファニング、ロバート・デ・ニーロ、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー監督ジョン・ポルソン脚本アリ・シュロスバーグ製作2005年、アメリカゲームの顛末心理学者であるデビッド(ロバート・デ・ニーロ)は、妻アリソン
「かくれんぼ」小さい頃によくやって遊んだよねぇ
(大ネタバレ注意) 予想通りというか、安易な展開でガックリしました。解りやすい伏線です。つまり夢の中の思わせぶりな映像や、動かない窓を「開けたのはパパ」だし、チャーリーの文字は「彼女を殺したのはおまえだ」と言ってるし・・・。だから全てが判明した瞬間に“あ
隠れた相手を見つければかくれんぼは終わる。見つけなければ終わらない。でもこのかくれんぼは見つけてしまうと…『ハイド・アンド・シーク』暗闇のかくれんぼ心理学者の父デビット(ロバート・デ・ニーロ)、その娘エミリー(ダコタ・ファニング)。デビットにとっ
【映画】ハイド・アンド・シーク -暗闇のかくれんぼ- (★★★★★★☆☆☆☆)母親が亡くなり心を閉ざした娘と親父の新居での交流を描いたお話。娘役ダコタ・ファニングの表情は相変わらず凄いね。この子の演技がこの作品の恐怖の全て。暗闇の中であの真顔は怖すぎる。「チ
今日友達とハイド・アンド・シークを見に行きました。 見る前は、とても怖いと思ったので、不安でしたが、普通に平気でした。自分的には恐怖と言うより驚き感の方がありました。 本当の殺人犯は、まさかあの人だったとは・・・・ http://www.foxjapan.com/movies/h
ああぁ、怖い気持ちになりたいわぁぁ〜〜〜。震え上がりたい…。 っということで映画「ハイド アンド シーク」と韓国映画「コックリさん」のを見ますた。 西洋物と東洋物のドッキリ対決ですなぅ。ワタクシ的にどっちが怖いっつーかというとやっぱ東洋物ですわ。 ハイド アン
ニューヨーク、マンハッタン。両親の愛に包まれて暮らしていた少女、エミリー。だが母のアリソンが突然、自らの命を絶ったことから、エミリーの心には拭いがたい心の傷が残る。やがてデビッドは、母親との思い出がつまった地から娘を遠ざけるため、ニューヨーク郊外への移住
今週お伝えするのは、ロバート・デニーロ、ダコタ・ファニングの共演で話題のサスペンススリーラーの「ハイド&シーク 暗闇のかくれんぼ」「もういいかい?・・・・まぁだだよ。」ハイド&シークとは、かくれんぼのこと。道具も使わず誰にでも参加できる、子どもの遊びとして
監督:ジョン・ポルソン出演:ローバト・デ・ニーロ ダコタ・ファニング ファムケ・ヤンセン、他あらすじ{/book/}彼らの愛する妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶った。浴室で手首を切り、血塗れになった母の姿――それはまだ9歳のエミリーが受け止めるに
昨日、友達と三人で見てきましたっ!! なかなかのストーリで面白かったです。俺以...
※今回はネタバレ無しで書いてます♪こういうタイプの宣伝をする映画だと「何か有るゾ!」ってな感じで【マルコムの指輪】や、最近では【ヴィレッジの“彼ら”】の様に隠された“何か”をあら探ししながら観てしまいます。「アレ怪しいな」とか「コレ変だぞ」とかね♪
いたいた。この前ヤングサンデーで取材されてたあの人だ。本当に映画好きなようだね。でもそんなに前の方だと映画見づらいのでは?俺さっき「こっくりさん」見てから「ハイドアンドシーク」やってる映画館に来たのだが、この人も同じようにハシゴしてやんの。
もし私が「タクシードライバー」でロバートデニーロと共演したジョディフォスターをリアルタイムのロードショー公開で初めててみたら、きっとその後、彼女の成長を見続けるコトになってたんだろうなぁそんな、ジョディフォスターを彷彿させるのが、この映画のヒロイン、ダコ
映画を見てきました\(^O^)/ 映画は「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」です。「ロバート・デ・ニーロ&天才子役ダコタ・ファニング競演の“超感動”スリラー」ってことで期待して行ったのですが。。。感想は。。。がっかり。。。(TOT) 本当は犯人は最後まで分から
少女にしか見えないたった一人の遊び仲間―それがすべての禍の始まりだった。ある一線を超えたとき、禁断の扉は開かれる…。【監督】ジョン・ポルソン【出演】ロバート・デ・ニーロ/ダコタ・ファニング/ファムケ・ヤンセンiloffreの満足度=★★★★☆(75〜85点)とり...
「ハイドアンドシーク」暗闇のかくれんぼ評価 ★★★☆☆ 例のダコタ・ファニングの新作。往年の名優ロバート・デ・ニーロとの共演。宣伝では「感動系スリラー」と書いてあったのですが… 母親の死を目撃してしまったエミリー(ダコタ)は、精神的に...
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ を観てきました。 久々のロバート・デ・
5/1 ユナイテッドシネマとしまえん にてあー、後味悪い!監督:ジョン・ポルソン出演:ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、 エイミー・アーヴィング、他 母親の自殺で心に深い傷を負った娘のエミリー(ダコタ・フ
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/cinemas2004/diary/200504240000/ 「ハイアンドシーク 〜暗闇のかくれんぼ〜」 ★ネタバレあり★ 2005/アメリカ 監督:ジョン・ボルソン 出演:ロバート・デニーロ/ダコタ・ファニング たぶんこれは、この手のサ
またまた、ダコタちゃんみてきました。ダコタちゃん大忙しですね〜。今から「宇宙戦争」が楽しみです。
すぐ映画の感想書こうとしてたんですが、いつの間にか2日も経ってたり。はい、「ハイド・アンド・シーク」みてきました。うーん、まあまあ面白かったというか。期待していたよりはちょっと上だったのでよかったです。最近わたしが見る映画はハズレばっかりだ...
註)ネタバレがありますので、個人の責任において、続きを読んで下さい。鑑賞前に読んで観れなくなったとか言われてもオレは困るんで。 2005_14 タイトル:ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ 鑑賞日:2005.04.24 場所:池袋シネマサンシャイン ジャンル:サスペン.
こ、これは!シークレット・ウインドウだ(笑デ・ニーロとダコタでもってるような映画だ。この手の内容とうぶんイラネ。ある程度読めちゃうじゃんか・・・。がっかり。
可愛いっ今回、髪を暗めに染めて?て、色の白さが際立って、さらにラブリーでした。役作りですごくやつれてましたが、それでも可愛いっっ!ハイドアンドシーク。劇中の訳では「終わりょ」になってましたね。でも終わらない。みたぃな。この映画は結末を話のはル...
昔、ある友人がこんなことを言っていた。「なぜ、金を出してまで恐怖を味わなければならないのか?」その時はあんまり、そんなことを考えたことなかったけど、今日はちょっとその言葉を痛感しました。恐かったよ、予想以上に。ホラーってよりミステリーって感じでした。でも
ロバートデニーロとダコタファニング共演のホラーサスペンス。【ストーリー】愛していた母の自殺がショックで引きこもりがちになったエミリーにチャーリーという見えない友達が出来た。存在しないはずの架空のチャーリーであったが奇妙な事件や殺人までが起きる。チャーリー
やっぱりダコタ・ファニングって凄いなぁ!!↑の一言に尽きる映画でした〜(笑)内容は、ん〜、先日のコンスタンティン同様、これも"まあまあ"ってところでしょうか・・・。でもま、ストーリーは置いておいても、こちらもほどほどの恐怖感を味わえるのでホラーと
新旧役者バカ対決!ってかんじの映画でした。登場人物もあまり多くないので、いやがおうにもロバート・デ・ニーロ対ダコタ・ファニングの対決に主眼が置かれることになります。ダコタ・ファニングはアイ・アム・サムあたりから見てるけれど、ほんとに巧いです。前半はダコ
観てきました。 事前情報で「シックス・センス」のようなどんでん返しのようなものがあるときいていたせいか、種明かしがされた時、思っていたよりは大きな衝撃や怖さそして感動はありませんでしたが、 妻を自殺によって失い、更に心傷ついた一人娘とも心通じ合えない父親の.
☆ハイド・アンド・シーク☆(2004)ジョン・ポルソン監督ロバート・デ・ニーロ・・・・・・デビッドダコタ・ファニング・・・・・・・エミリーストーリーハイド・アンド・シーク公式HPサスペンス・スリラーある日、デビッドの妻が浴室で手首を切って自殺してしまった。そ...
映画「ハイド・アンド・シーク」を観てきました。「結末は決して教えないでください」とちらしに書いてあいてあると、最初からどんでん返しを期待してしまうものですが、意外と直球でした。この手の作品ばかり見てしまっているからというのもあるかもしれません。また、怖い
ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニングの共演となると絶対観たくなるけど・・・問題は、ジョン・ポルソン監督だ!彼らを生かすも殺すも彼次第今回は生かせてない!人気映画・TVBLOG←今日の順位をチェック!!(以下ネタバレ注意)
を観に行ってきました…1人で☆(爆)だって今日はせっかく千円で観られる日なのに(毎月1日は映画の日らしいのです)、友達興味ないって言うんですもん。ああいったホラー(ミステリー?)映画を1人で観るのは初めてだったんですが、途中1人でビクッてなってました(笑)な
「キャスト」ダコタ・ファニング/ロバート・デ・ニーロ 「監督」ジョン・ポルソン 「ストーリー」母を亡くし、心に傷を負った少女エミリー。その父親で心理学者のデビッドは、娘を癒やそうと田舎に移ることを決意する。だが隣人たちはどことなくうさん臭く、警官すら
☆日常のふとした隙間から忍び込んで心の底で熟成される、愛する者を想うくるおしいほどの愛情の物語☆エミリーはチャーリーのことをあまり話したがりません。でも絵をよく描きます。絵を描くことでメッセージを送っているのです。チャーリーの絵をよく観てください。そこに
ハイド アンド シークを観て来ました。 これ最初、幽霊モノかと思ってたんですがサイコスリラーなんですね…。いや、だって、オフィシャルHP見てたら飯田香織とか稲川淳二が私の恐怖体験っちゅう心霊現象体験を語ってるんですよぅ。しかも、あなたの恐怖
この映画を観るかどうか迷って、ネットでいろいろリンクをたどっているようなら、いますぐやめて、早めに観に行くことを勧めます。ネット上のネタバレしていない情報だけを上手く読んだつもりでも、実際に観はじめると結末が想像出来てしまうでしょう。劇場に入ってから読ん.
製作国:アメリカ公開:2005年4月23日監督:ジョン・ポルソン製作総指揮:ジョー・カラッシオロ・Jr出演:ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィングこの前の週末に鑑賞しに行ったが、タイミン
名優ロバート・デ・ニーロと,天才子役ダコタ・ファニングが共演するスリラー.相次いで実力派俳優と共演するダコタちゃんが,スリラーに,しかもあのロバート・デ・ニーロと共演ということで話題の作品.この前知ったのですが,スリラー作品にデ・ニーロが出演するのは初
母の自殺以来、心を閉ざしたエミリー(ダコタ・ファニング)は、心理学者の父デビッド(ロバート・デ・ニーロ)とともにニューヨーク郊外へ引っ越した。デビッドはエミリーに友達を作るように仕向けるが、エミリーは誰にも心を開くことはなく、見えない友達「チャーリー.
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ 和風ホラー強化週間も終わり、今度は洋風・・・嘘です。まあこの際だからという事でハイド・アンド・シークですが、結論からいうと面白くないです。 ホラーというよりサスペンスなのですが肝心の謎解きが無理のある展開の
母親の死によってトラウマを負った娘と、その娘を助けようとする父が謎の存在「チャーリー」によって翻弄されていくというサイコ・スリラー。主演は「アイ・アム・サム」「マイ・ボディガード」のダコタ・ファニングと、数多くの代表作を持つ名優ロバート・デ・ニーロ。...
映画の日なので『Shall we Dance?』と『ハイド・アンド・シーク』を連続で観てきました! 実は『シャル〜』を観に行ったら凄い人で席が確保出来ず、次回上映時間のチケット買って、待ち時間に『ハイド〜』を観たの...
怖い映画は大の苦手。でも観てみたい…で、会社の同期と観てきました A^ェ^;この手の映画はよくあるとか思いつつ。純粋にビビリまくりでした (>ェ<)最後まで観て種を知ってから(そいやあのシーンではあれはどうなってたかな)と思えるところが結構あって。もう一度観た
・ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ@映画生活背筋が凍るラスト15分―。<結末>は絶対に教えないでください。先の読めない不気味なストーリー展開と、戦慄の映像体験。ラスト15分間の息もつかせぬどんでん返しの連続。見てきました〜〜〜[:びっくり:]ネタばれです〜
さっそく観てきました。予告で相当期待してましたが、うーーーーん。まぁそういう事かって感じです。途中で読めてしまいました。どうもどんでん返しに慣れてしまいすぎてますな。過剰な期待と変に詮索せずに観れば十分楽しめます。おそるべしデニーロよ。登
「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」を観ました(本家・fab*funにもup、レビューは毎度微妙に中身が違います)。 え?またですか?と多少ガッカリしたのが正直なところです。エイリアンか幽霊の仕業・・・でもない限り事件の核心を握っているのは間違いなく
『ハイドアンドシーク』観てきました これとセットで観てみてください『シークレット・ウィンドウ』 主人公が見えない相手に怯えて、やがてソイツの正体がわかったとき・・・ っていうストーリー。 よ〜く似てると思う事でし
『ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ』 “Hide and Seek” b
ロバート・デニーロとダコタ・ファニング主演サブタイトルが「暗闇のかくれんぼ」映画の冒頭、ダコタが母親と楽しく遊んでゲラゲラ笑うシーンで始まります。その母親が浴室で自殺、その現場を見てしまいすっかり心を閉ざしてしまう。父親と一緒に街の郊外へ転居するがそこで
え〜ん、何でこんな映画見に行っちゃったんだ〜?恐すぎ〜・・・大体この手の映画は苦手なのに、ダコタちゃんが出るし、シックスセンスみたいに最後、え〜?と思わせるような映画かと思って行ったんだけど・・・とにかく、ダコタちゃんの演技はすごい!!やつれた表情といい
一部、本編に関わる話をしているので未見な方は注意してください先日、アビエイターと同じ府中のシネコンでデ・ニーロ&ダコタの新作を見る。 ハイド・アンド・シーク[ちっちゃいシャ***グ!?」最近のこのテの映画で必ず引き合いに出される「
なかなか面白い映画ですが楽しめたのは中盤までぐらいですかね、後半はハリソン・フォードとミシェル・ファイファーのあの作品と同じ展開になっちゃってつまらなかった。人物設定が良かっただけにもったいないよね、母の自殺を目撃してトラウマを背負い見えない友達を作り一
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ監督:ジョン・ポスソン 主演:ロバート・デニーロ ダゴタ・ファニング ファムケ・ヤンセン天才子役を使えば映画が売れると思ったのか。ホラーにもなりきれず、サスペンスとしてもいまいち。起承転結でいう「転」の部分に
<ストーリー>母の自殺以来、心を閉ざした9歳のエミリーは、心理学者の父デビッドとともにニューヨーク郊外へ引っ越した。デビッドはエミリーに友達を作るように仕向けるが、エミリーは誰にも心を開くことはなく、見えない友達「チャーリー」とだけ遊ぶようになる。戸惑いな
今日映画館で見てきました(^^)ビクッ!となる所はありませんでしたがドキドキ感たーっぷりですっごく面白かったです!!でも最後はHAPPY End?って感じの終わり方でしたねー!あの後普通に暮らしていけたのかな〜( ~-~)
うーん、すっかり更新をさぼってしまった。 何かいろいろ書いておくことがあったような気がするけど、とりあえず一昨日観た映画『ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ』の感想。 「超感動スリラー」という宣伝文句だけど、特に感動はなかったなぁ。 公式サイトにも「『
母親を亡くし、田舎にやってきた父と娘。娘のエミリー(ダコタ・ファニング)は、チャ...
母親の自殺で心を閉ざした少女にダコタファニング。ダコタちゃんちょぴり大人っぽくなりました、、髪の色も今回は黒っぽい。父親にデニーロ・・なんだか親娘というよりおじいちゃんに見えました。母親役の人も年がいってまして、あぁこの夫婦にやっとできた子供なんだと思...
下(↓)の作品で強いられた喪失感を補うべく、続けて『ハイド・アンド・シーク/暗闇
ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ Hide and Seek (2005/アメリカ)演技派 vs 演技派監督ジョン・ポルソン John Polson 出演ロバート・デ・ニーロ Robert De Niro (David Callaway)ダコタ・ファニング Dakota Fanning (Emily Callaway)ファムケ・ヤンセン F
著者: アリ・シュロスバーグ, 小島 由記子タイトル: ハイド・アンド・シーク―暗闇のかくれんぼ この映画にはパソコンはでてきません。ロバートデニーロが記録を手書きで書いています。普通パソコンだろーと思っていましたが、これが手書きに意味がありました。しかーし!
『エンゼルハート』を思い出しました。デ・ニーロさんって、『エンゼルハート』にも出演してみえたしね。もう、しっかり作り手の思う壺にはまり、翻弄されてしまいました。アナザーエンディングを見に、名古屋のワンダーへ下見に行きましたが、夕方6時以降
今を代表する名子役であり一流の女優とも言えるダコタ・ファニングが、サスペンスに挑戦。受けて立つのは、演技派中の演技派・ロバート・デ・ニーロである。2005年 アメリカ サスペンス2005年5月18日 川崎チネチッタ監督 ジョン・ポルソン出演 ロバート・デ・ニーロ、ダ
と、いうわけで観てきました、「ハイド・アンド・シーク〜暗闇のかくれんぼ〜」!!ロバート・デニーロとダコダ・ファニング。ダコダ!ヽ(゜∀゜)ノ「アイアムサム」で見て以来、再び彼女の活躍を観たいと思い。ただ、この映画、ジャンルとしては怖いようで・・・。私はヘ
超感動スリラー。 はぁ〜? ぜんぜん違うジャン。 感動するかと思ったらそん
監督:ジョン・ポルソン出演:ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィング、ディラン・ベイカー評価:80点(100点満点)誰だ!かわいいダコタ・ファニングちゃんにへんなメイクをしやがったやつは
5.5点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)お前かよ・・・と、いちおーツッコミを入れつつ、デ・ニーロとダコタ・ファニングの共演が話題となったサスペンス・スリラーです。う〜ん・・・思ってた以上に古典的なパターンでしたね。残念ながらネタが分かった
ダコタ嬢すごいっ!!はっきり云ってストーリーはバレバレなんだけど(w ダコタ嬢がすごいのだ!! もうそれにつきるっっっ!! 母親の衝撃的な自殺に心を閉ざした9歳のエミリーのため、心理学者の父・デビッドは静かな郊外の町に移り住む。しかしそこで、エミリー.
お気に入りの子役・ダコタ・ファニング&ロバート・で・ニーロ主演のサスペンス・ホラー!期待大です!名優ロバート・デ・二ーロ&名子役ダコタ・ファニングによる、戦慄のサスペ
公式サイトはこちら。←映画にちなんで心理テストつき!!デイビッドとエミリーは、最愛の妻にして母であるアリソンを失い、悲しみに暮れていた。しかもアリソンの死因は自殺で、浴室でリストカットをしたのだった。その惨状を目撃してしまった幼いエミリーは、ショックの....
サスペンス/ドラマ/ホラー2005年 アメリカ監督 ジョン・ポルソン出演 ロバート・デ・ニーロ/ダコタ・ファニング/ファムケ・ヤンセン/エリザベス・シュー/エイミー・アーヴィング/ディラン・ベイカー/メリッサ・レオ/ロバート・ジョン・バーク/デヴィッド・チャンドラー
『ハイド・アンド・シーク /暗闇のかくれんぼ』 2005年アメリカ(102分)監督:ジョン・ポルソン 出演:ロバート・デ・ニーロ ダコタ・ファニング ファムケ・ヤンセン エリザベス・シュー エイミー・アーヴィ....
幼い娘のひとり遊びが暴走し父娘を恐怖に陥れるサスペンス・スリラー。トラウマを抱えた一人娘によってつくり上げられた空想の友達「チャリー」が巻き起こす恐怖の連鎖と、驚愕の真相、そして極限状況で浮かび上がる父と娘の心の絆を描く。出演はロバート・デ・ニーロとダ..
かなり早いところで、オチがわかってしまいました。。。もう少し、話にひねりが欲しかったなぁ。。。父親役がロバート・デ・ニーロ、娘役がダコタ・ファニング、自殺した母親、怪しい隣人、父親の職業は心理学者、おかしくなっていく娘ってねぇ、、、出来すぎでしょ!...
ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニングの二人が共演した映画「ハイド・アンド・シーク」をDVDで観ました。この映画は、劇場公開時には観ていませんでした。(公開は2005年4月でした。)ホラー系、恐い系映画が嫌いな私は、当時の予告編で「もう、いいかい?」..
既視感ありありで、正直ダレた。途中深い眠りに入っていたようで・・・。昔に比べてデ・ニーロも最近は作品に恵まれていない気がするなぁ。ダコタ嬢も、成長するにつれて段々、個人的に苦手な顔付き女優となりつつある・・・。開花しきれない女優ファムケ・ヤンセン....
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ (2005) 出演 ロバート・デ・ニーロ (デビッド・キャラウェイ) ダコタ・ファニング (エミリー・キャラウェイ) ファムケ・ヤンセ
ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼいやぁ、オカルト心霊ホラーだと思っていたのに、、、サイコでしたか、、、実はホラーだと思って、期待していました。 期待はずれ、、、さすが、ダコタ・ファニング ちゃん、ロバート・デ・ニーロ にも、負けていませ...
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼHide and Seek2005年 アメリカうーん、微妙。オチに全く気が付かなかったので、そういう意味では結構楽しめた。ハラハラするシーンは
公開当日劇場で観ました。これはホラーというよりはスリラーです。全然怖くはないです。結末もある程度予想したとおりの展開でした。最近よくあるオチで残念でした。「シークレットウィンドウ」を思い出しました。ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニング演技は見応えあり
うーん、観ている途中で「Six Sense」を思い出してしまった。この手の映画には子供と大人を使う場合が多い。それは子供には伝えるコミュニケーションとしてのツールが大人よりも
<story>彼らの愛する妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶った。浴室で手首を切り、血塗れになった母の姿――それはまだ9歳のエミリーが受け止めるには、あまりに大きな衝撃だ
やっと仕事がひと段落して、DVDを借りようとしたらめぼしい作品は皆、貸し出し中。「あ、これテレビCMで面白そうだった」と思い、借りてみました。ニューヨークで暮らす心理学者のデビッドの妻が自殺してしまう。娘のエミリーは心を閉ざしてしまい、デビッドは娘のため
原題:Hide and Seek決まって深夜2時6分に目覚める(我に返る)そして謎めいて恐ろしいことが起きている、なにがどうなのか訳の分からないまま、物語は進むサイコスリラー・・ 心理学者のデヴィッド・キャラウェイ(ロバート・デ・ニーロ)は、妻アリソン(エイミー・アーヴ
最近、TVCMよくやってますよね
先日、フライト・オブ・フェニックスの試写会の前、CMしてて・・・
わたし、こういう映画嫌いだから突然のCMでビックリしました
でも、最後、何かあるんですよね?!
恐そうだけど、観てみようかな・・・