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ジャケット

★本日の金言豆★
セクション・エイト:スティーブン・ソダーバーグとジョージ・クルーニーが設立した映画会社。

2006年5月20日公開
 これはまた、逆の意味で最近よくある、記憶と時間を逆手にとったサスペンス、意味深長なように見せて実は最後までまったく意味不明、という類の作品か!?と思いきや、意外と話そのものはすっきり整理されていて分かりやすく、その分独特の映像表現や演出技法が光る、サスペンスドラマ。

 湾岸戦争で頭部に受けた傷がもとで記憶に障害がある主人公ジャック(エイドリアン・ブロディ)。ふとしたきっかけで殺人事件に巻き込まれ、精神病院に入れられる。そこでは、先進医療の名の下に虐待としか言いようがない”治療法”が行われていた。
 ”ジャケット”=拘束衣を着せられ、死体安置用の引き出しに閉じ込められるジャック。身動きも出来ず暗闇に閉じ込められる恐怖から目覚めたとき、ジャックがいたのは15年後の2007年の世界。出会ったのはかつて雪の降る道で出会った少女ジャッキー。どこか孤独な陰のある大人になったジャッキー(キーラ・ナイトレイ)に聞かされたのは、自分が15年前に死んだという事実。果たして自分の身に何が起こっているのか?そして、やがて心を通わせることになるジャッキーの魂を救うことはできるのか!?

 何故そうなるのかについての具体的な説明は一切ありませんが、主人公が15年後の未来へ行き、そこで得た過去の情報を元に、再び過去に戻ってきたときにその未来を変えようと努力する・・・このへん、なんとなく「バタフライ・エフェクト」を彷彿とさせますが、シナリオの練り込み、説得力、どれをとっても少々及ばずといったところ。

 「何で”物質化”してんの!?」「何で行くのが15年後の2007年なの!?」など、突っ込みどころも多数。
 しかしそれが逆に、下手すれば難解で意味不明なものになりがちなこの手の話を劇的に分かり易くしているのも確か。そう、終わってみればすごく単純な話なんです本作。それを、巧みなカメラ、演出技法でサスペンスチックに見せる見せ方がすごく上手い。

 本作のキャスティングもなかなか変わっていて見所。
 ジャックと同じ精神病院の患者役”あなたは嫌われたスパイ”ダニエル・クレイグや、ジャックを矯正しようとする精神科医役”デイウォーカーのQ”クリス・クリストファーソンら、脇を渋いところが固めます。
 そして本作冒頭、ヒッチハイクするジャックを拾う若者役に、かのブラッド・レンフロが!
 かつてイケメン子役俳優として一世を風靡し注目を集めながら、無免許での飲酒運転、薬物使用で度重なる逮捕、すっかり表舞台から遠ざかっていた彼、私個人的には「えっまだ役者やってたの!?」くらいの驚きΣ( ̄ロ ̄lll)。本作ではそんな暴れん坊な私生活をパロったかのような役柄にて出演。
 まあでも、子役がいい形で成長していい役者に育つ方が、むしろ稀有な例なんですよねえ。

●オススメ度●
★★☆ よろしかったらどうぞ♪(^◇^)

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ジャケット 日本語公式サイトはこちら
監督:ジョン・メイブリー
製作:ジョージ・クルーニーほか
脚本:マッシー・タジェディン
出演:エイドリアン・ブロディ キーラ・ナイトレイ クリス・クリストファーソン
2005年/米.独/松竹/103分/PG-12

エイドリアン・ブロディ関連作品


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テーマ : 映画感想 - ジャンル : 映画

COMMENTS

突っ込みどころ

TBどうもでした~♪
>突っ込みどころも多数
ありましたね!まあ、エエかぁ~♪エイドリアンもキーラも良かったし!って思える映画でした。
ダニエル・クレイグは、映画観終わって他の方のBlogを読むまできづきませんでした。完全に普通のオッサンに扮したと思ったけど、007の予告CMでも普通のオッサンだった・・・(泣)

この作品は、観る人それぞれの解釈に委ねたという部分が大きいのかも知れません

こんばんは。
コメントとトラックバックを失礼致します。

この作品は、時折挿入される思わせ振りな過剰画像処理や全体の詰めの甘い仕上がりが感じられますが、1992年と2007年という時空を超え行き来する設定が面白く、エイドリアン・ブロディさんとキーラ・ナイトレイさんの存在感も良かったと思います。
そして、手放しで気に入った映画ではありませんが、観る人それぞれの解釈に委ねた形から観賞後に色々と思いを巡らせる要素もあり、DVD化されてからもう一度みてみたい作品です。

また遊びに来させて頂きます。
ではまた。

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≪ジャケット≫(WOWOW@2008/01/12@019)

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